飛行機事故
航空機事故というのは連鎖すると言われますが、
なんだか最近やけに航空機事故が多いですね。
バルセロナ - デュセルドルフ間というのは
私もその昔よく利用しました。
当時はまだジャーマン・ウィングなる格安の
飛行会社は無く、ルフトハンザでしたが。
それと直行便もそれほど多くなく、スイスのチューリッヒ
やパリで乗り換えたような気もします。
記憶は定かではありません。
格安のフライトというのは危ないんでしょうか。
ジャーマン・ウィングはルフトハンザの古い飛行機を使用していた
ようです。
昔は飛行機が古くなると、その飛行機は中東や中南米、
開発途上国に売られて、そこで運行されていましたが、
やはり事故は多かった気がします。
この飛行機はドイツ人が整備していたんでしょうか、
それともバルセロナのスペイン人が整備していたのか。
スペイン人というのは愉快な人たちなんで、一緒に酒を
飲むと楽しいのですが、彼らが整備した飛行機に
乗りたいとは思いません、スペイン人には失礼ですが。
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