飛行機事故

飛行機事故

航空機事故というのは連鎖すると言われますが、
なんだか最近やけに航空機事故が多いですね。

バルセロナ - デュセルドルフ間というのは
私もその昔よく利用しました。
当時はまだジャーマン・ウィングなる格安の
飛行会社は無く、ルフトハンザでしたが。

それと直行便もそれほど多くなく、スイスのチューリッヒ
やパリで乗り換えたような気もします。
記憶は定かではありません。

格安のフライトというのは危ないんでしょうか。
ジャーマン・ウィングはルフトハンザの古い飛行機を使用していた
ようです。
昔は飛行機が古くなると、その飛行機は中東や中南米、
開発途上国に売られて、そこで運行されていましたが、
やはり事故は多かった気がします。

この飛行機はドイツ人が整備していたんでしょうか、
それともバルセロナのスペイン人が整備していたのか。
スペイン人というのは愉快な人たちなんで、一緒に酒を
飲むと楽しいのですが、彼らが整備した飛行機に
乗りたいとは思いません、スペイン人には失礼ですが。



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2015年03月25日 Posted byigoten at 19:26 │Comments(2)その他

この記事へのコメント
飛行機も列車も、座席に拘束されのは、いやだ。
船は、甲板を自由に散歩できるが、揺れて気分がわるい。
車の運転は、前方車のテールランプ注視で、つまらない。
自転車は、下り坂は爽快だが、昇りはつらい。
やっぱり旅は、膝栗毛だよ、弥次喜多のように。

飛行機事故は山で飛散か、船同様に海の藻屑か、
自動車事故は炎焼か、列車のように圧縮か。
そこへいくと、自転車の自損は、膝か肘のすり傷ですむ。
まして歩きなら、豆ができるか、ふくらはぎが痛むか、腹がへるだけだ。
Posted by 徒然man at 2015年03月26日 10:19
徒然man さん
 墜落の原因はすごいことになっていますね。
 どんなにハイテクの飛行機でも、最後は
 人間の心の問題なんでしょうか。
 歩く旅なんてほんと楽しそうです。
Posted by igotenigoten at 2015年03月27日 07:40
 
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