La pioggia



雨の悪いニュースばかり飛び込んでくる。
一つ気分転換でイタリアの国民的歌手 ”ジリオラ・チンクエッティ”の
「La pioggia(雨)」なんかどうだろうか。
この画像は歌詞の訳が付いていていいですよ。
こんな歌詞だったんですね。

彼女は、2017年11月18日(土)、19日(日)に、24年ぶりとなる来日公演が決定しているという。



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2017年07月07日 Posted byigoten at 09:53 │Comments(2)音楽

この記事へのコメント
Gigliola Cinquettitとは、名がLily、苗字がFiveですから、「五池百合子」としておきましょう。サンレモ音楽祭での優勝曲「夢見る想い」”Non ho l'età “ の直訳は、「私は年齢はありません」と表示されました。いったい何のことでしょう。雨の歌では、「雨にぬれても」” Raindrops Keep Fallin' On My Head “ が私の愛唱歌です。シャンソンには、「小雨降る径」”Il pleut sur la route“という名曲があります。しかし、何と言っても、右手を掲げて八代亜紀が熱唱する「雨の慕情」が最高だと思います。
Posted by 徒然man at 2017年07月09日 06:18
徒然man さん
 八代亜紀お「雨の慕情」ですか。
 そういえば八代亜紀の「なみだ恋」も雨の歌でした。
 イタリアのカンツォーネは日本の演歌のようなものですからね。
 
Posted by igotenigoten at 2017年07月09日 17:57
 
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