感謝

必死の作業をされている方々に心から
感謝をもうしあげたい。
原発の処理いかんでで日本の将来は
決まるかも知れない。
自衛隊のヘリコプターでの注水の断念は本当に残念。
被爆の危険のある仕事はむしろ我々年寄の仕事だな...
私などもうとうに人生の半分は終わっているので
ここで少しくらい寿命が縮まった所でそれほど惜しくは無い。
直接原発の現場に行くことは出来ないが、もし最悪の
事態が起きて長野県下も放射線量が増え、人々が自宅に
こもり始めた時に、食料の配給など、どうしても外に
出なければならない仕事が出来たら、その時は率先して
その仕事をしようと思うのだ。