捨て去れ、さらば救われん
自分に必要のないものを、
どれだけ捨てられるか。
今は、それが問われている
時代でもあるんです
『プロ論。』 金子 勝(慶應義塾大学 教授)
うーん、さすがですね。
情報過多の時代、飽食の時代。
不要の物を捨てて、捨てて、捨て去れば、
おのずと必要なものが見えてくるのでしょう。
でも、世の中の会社がみんなそれを
やりはじめたら困るな。
先ずは不要な人員を捨てるなんてことを。
こんな時代は、必要と不必要を見分ける目を、
心を、脳を鍛えなければならない。
それには読書が一番ですよ。
それはそうと最近本が増えすぎちゃって...