かぶりつき



もしかしたら私は、世界で一番ハトに近づいて写真を撮ることが出来る
人間の一人かも知れない。

なぜなら私がチーヤンを撮ろうとして近づくと、時々チーヤンは気まぐれにも
私が持っているカメラのレンズの上に飛び乗るからである。

もちろん近すぎて撮れないのだが。

この目を見ていて、『ハトメ』と言うのがどうしてハトメと言うか分かった。
この目はハトメそのものジャン。
  

2010年12月16日 Posted by igoten at 07:00Comments(4)キジバトの飼育